サンプルボイスセリフ集

サンプルボイス用のセリフ集です。

・作者名義「絵小豆」の表記さえあれば報告不要でご使用頂けます。

・作品に組み込んだり、その作品を有償販売等する際も名義表記のみでOKです。

・ご報告頂ければご視聴に伺います(リンクの希望もあれば対応致します)。

・名義表記さえあれば、ご自由に改変してご収録頂いてもかまいません。


※セリフ集自体の二次配布、加工配布はご遠慮ください。



男性用サンプルボイス(クリックでテキストファイル

青年系

熱血青年

「よぅ~し…んじゃさっさとおっぱじめようぜ!
 俺とお前、どっちが強いか、白黒はっきりさせようじゃねえか!!」


クール青年
「全くお前はすぐ頭に血がのぼるんだな…
 冷静になって考えろ、逆上するのは相手の思うツボだ。」


無感情の男
「君の言っていることがよくわからないな。非合理的かつ不必要なものばかりだ。
 そのようなものに、なぜ価値がある?」


ヤンデレストーカー
「おかえり、待っていたよ。いつもなら22分17.5秒は早く帰ってきたというのに…
 今日は何故こうも遅れたのかい?僕は君が帰ってくるのをずっとずっと待っていたんだよ。
 そんな顔をしないでくれよ…もっとこっちに…こっちに来なよ…なぁ…なぁ…」


動揺が多いツンデレ
「んだぁー!?いきなり何しやがんだ!!お、お、俺ぁまだ心の準備ってのが…
 いやそうじゃなくて、俺たちゃつ、つつつつきあってるわけじゃねぇんだぞ!?
 何考えてんだよ!!え…?つ、つきあうってっま、まままままだはぇぇっての!!」


なんとか平常を保とうとするツンデレ
「なっ…!?おい!!何いきなり抱き着いてきやがんだ!!
 そういうのはもっとこう…なんつーか…親しくなってから…っだろうがよ!!
 …ぁあっ!?もう充分親しいだ!?お前…あのな…くっそ…」


デレデレ
「なあなあ、今日も遊ぼうぜー?んぁ?今日はダメなのか!?
 んだよぉ~せっかくお前と遊べると思ったのによぉ~
 …んー?だってお前のこと大好きだからなー!」


メカニックな友人
「制御盤の配線がいかれちまってんな、このままじゃ誤動作が多くなる。
 定期メンテを少々怠りすぎだと思うぞ?ま、これくらいすぐ直せるけどさ。
 長い付き合いなんだろ?もちっと大切にしてやれよ。
 エンジンのかかりが悪いのは機嫌を損ねてるんじゃないのか?」


体育会系
「うっす先輩!今日もおつかれっす!自分、準備運動はばっちり済んでるっすよ!
 グラウンド50週、筋トレそれぞれを1000回ずつ、
 それから…って先輩?どしたんすか…?え…今日は中止…?」


厨二病
「漆黒の闇に染まりし我が堕天の翼よ…俺の内に秘めし悪魔の力を宿し、
 地獄の極炎を灯せ!はぁぁぁぁぁ!!必殺"煉獄・炎舞雷鳴翼・零式"!!」


男児向けホビー作品に出てくる主人公の仲間
「へっ!そんなちんけな攻撃でやられる程、オレの相棒は弱くねぇよ!
 ぶちかませ!!ブラストシャイン!!必殺…シャイニングジャック!!」


男児向けホビー作品に出てくる敵
「格の違いもわからん雑魚が…せいぜい派手に散るがいい!!
 喰らいつけ…デスシェイド!!必殺…デモンズジャッジメント!!」


三下子分
「へっへっー!てめぇらなんざ兄貴にかかりゃああっという間にボコボコにしちまうぜぇ~?
 そんじゃ兄貴ぃ!あとはたのんまさぁ!!あ、あれ?兄貴?ど、何処に!?
 あ…あの皆さん…ちょっと落ち着きましょうや…ねぇ…?」


トリック証明中の探偵(あくまでそれっぽく)
「皆さんも疑問に思われているでしょう、何故娘さんが、刃物を使わずご主人を殺せたのか。
 僕も考えました、痕跡すらも残さずどう処分したのか。ところで娘さん、
 あなたは確かパティシエールでしたね?そして最近飴細工を始めたとか…
 鋭利な形状に飴を加工し、犯行後は血が付いていてもそのまま食べてしまえばいい。
 飴なら常温で固められますし、それに鑑識もまさか犯人の体までは、調べないでしょうからね!!」

お兄さん系

頼れる年上
「なんだなんだ!?久しぶりに会ったからってはしゃぎすぎだぞ!?
 …ま、俺もお前に会えて嬉しいのは確かだけどな。」


シスコン兄ちゃん
「おっかえりぃ~!!マイスイートシスター博美ぃ~!!
 おっといけない!外気に触れたことにより博美の身体は非常に
 弱り切っている!!すぐにでもお兄ちゃんがあっためなければ!!
 ではいくぞ!必殺お兄ちゃんウォームハグ~!!」


化学SF系の教授
「このナノマシンは、普段は酸素の運搬を行う赤血球の役目を果たすが、
 ウィルス等の外敵を発見した際は免疫細胞の役目を果たす、白血球の機能をも有しているんだ。
 だが一つ欠点がある。外敵ウィルスのデータが少なくてね、
 比較的最近のものには対応できないんだ。」

おっさん・おじいさん系

近所のおじさん
 「おう!今日もはりきってるねぇ!くれぐれもはしゃぎすぎてケガすんじゃねーぞー!!
  あとさっさと男作れよー!!おっちゃんがいい奴か見てやるからってなー!」


男児向けホビー作品に出てくる知ったかおじいさん
「実力には大きな差があるようじゃが…どうやら一つだけ、
 奴の方が抜きんでてるものがあるようじゃな。それは、マシンとの強い絆じゃ…」


マッドサイエンティスト
「遂に…遂に完成したぞぉ~!!名付けて…
 スーパーダイナミックエレガントデンジャラスウルトラドメスティックマスィ~~~ン3号!!
 これさえあれば…ひひひ…この世のすべてのかわいこちゃん…
 いやいや!この世の全てをわがものにでき~~る!!」


頑固なおじいさん
「なんと言われようとわしはこの家を出ん!!ここは代々受け継いできた大切な家だ。
 ここに助産師を呼んで、妻は子供を産んだ。ここでわしも、子供も、孫も、皆育ってきた。
 お前たちにはわからん、わしの人生全てがここにあるんだ!!」

オカマ系

よくいるオカマ
「うっふん…あらぁん?良い男…逞しい体ね…あたしとちょっと良いことしなぁ~い?
 んもぉ~照れ屋なんだか、ら!」


スナックのママ
「ちょーっと元気なーいんじゃないのー?また男絡みのトラブルでも起こしたの?
 んもーっあんたすぐへこみすぎーっ!そんなへこんでばっかだとその内地面に埋まっちゃうんじゃないのーっ?
 そんなことなったらあんたでモグラたたきしてやるわよー!?」


コーディネーター風
「うーん…ちょっと足りないわね。アクセントが欲しいとこだけど…
 そうだ!このペンダント貸したげる。あたしのおきにのペンダントよ?
 あなたにピッタリの赤い色してるわ。なーにその顔!自信無さそうにしちゃって!
 女の子の一番のメイクは笑顔よ笑顔!メイク落としにはまだ早いわよ?」


喋り方だけオカマ
「あらぁ~いらっしゃ~い!やだ~!今日のファッション超イケてんじゃ~ん!
 ねぇそれ何処で買った奴ぅ~?私もちょーほし~い!!」

その他

カタコト外人
「ハーイ!ハワユーッ?元気シテマスカーッ?オーウッ!もしかして髪形、ヘアー!
 変えマシター?ベリーイイじゃないデスカー!」


カタコトチャイナ
「いらっしゃいアルヨー!あいやー、まーたあんたかヨ!
 たまたツケささと払うヨロシ!はぁ?しゅせ払いとかあんたできそ見えないネ!
 今すぐ払うアルヨ!」


謎のポエマー
「ドキバクドリーム君の瞳!映ってハッピー僕の想い!届いてきらめけラブリーカミューン!
 次の日僕らはラブハネムーン!…どうだかな?僕の気持ち、届いたかい?」








女性用サンプルボイス(クリックでテキストファイル)

ロリ系

わがままロリ

「お兄ちゃんばっかりずるい!わたしも連れてって!連れてってくれないと、
 お兄ちゃんのこと嫌いになるもん!」


泣き虫ロリ
「ひぅ…あのね…ひっく…おつかいのお金落としちゃったの…
 えぐっ…ママに怒られちゃう…ひぅ…どうしよう…」


ツンデレ少女
「はい、これ。昨日貸してくれた奴。な、なによ!別に…貸してもらった奴返しただけだし!!
 お礼とか言うつもりないし!!それだけなんだから!!」


妹系ロリ
「こらー!まさ兄ぃー!ふじゅんいせいこーゆーなんてしちゃダメでしょ!
 ママに言いつけてやるんだから!
 まさ兄ぃに悪い虫がつかないよーに、美羽がしっかりと見張らないと!」

ショタ系

ピュアなショタ
「あのね、ぼく今日いっぱいカブトムシ捕まえたんだよ!
 見て!このカブトムシ、角が大きいでしょ!捕まえるのに苦労したんだ~!」


やんちゃショタ
「なあ兄ちゃん!それなんだ?おれ、それ見たことないよ!
 教えてよ兄ちゃん!なんだよ!兄ちゃんばっかりずるいぞ!」


ちょっかい男子
「よ!寝癖ちゃん!今日もアホ毛伸ばしてどうしたんだー?
 は?それおしゃれのつもりかよ!
 ばっかでー!似合って…ねーっての…」


少し大人びた少年
「んじゃ行ってきます!あ?弁当?ちゃんと持ってるって!
 もう子供じゃないんだしそんなの忘れるわけ…
 って、忘れてたわ…な、なんだよ!その顔!!」


男児向けホビー作品に出てくる主人公
「聞こえる…バーニングフェニックスの声が…オレのソウルと重ねろって…
 わかったよ、バーニングフェニックス!今こそ決めてやろうぜ!!
 吼えろ!バーニングフェニックス!!必殺…フレイムストーム!!」


男児向けホビー作品に出てくる主人公のライバル
「さすがオレの見込んだ男だけはある…全力で来い!!お前の全力…受けてたつぜ!!
 貫け!!コールドジャスティス!!必殺…フリーズスラッシュ!!」


男児向けホビー作品に出てくる主人公の隣で解説する眼鏡君
「フリーズスラッシュ…まるで相手を凍てつかせるように
 一瞬でマシンの動きを止める恐ろしい必殺技です。
 もしも喰らってしまえば…たとえバーニングジャスティスといえど…
 敗北は避けられないでしょう…」


腹黒ショタ
「あれ?お姉さん何その格好?え?おしゃれのつもりだったの?
 そういう流行りに乗ってるつもりのファッション、前から思ってたけど
 すっごくダサいよ?だってそんな若い子みたいな格好、お姉さんの歳じゃ無理ありすぎでしょ!」

学生・お姉さん系

体育会系女の子
「なんだなんだ?だらしねーなぁ、それでも男かよ?あたしなんかとっくに7周終わってるぜ?
 もちっと頑張んなっての!」


正統派ヒロイン
「ようし、ここは私に任せなさい!あっという間に終わらせてあげるわ!
 さあ~かかってきなさい魔物ども!!あ、ちょっと!どこ行くのよ!!
 私が相手するっていってるでしょ!!」


囚われのヒロイン
「まだ見ぬ勇者様…どうか…どうかご無事でおられるよう…
 あなたに神のご加護があるように祈り続けます…
 あなたが来られるその日まで…私は耐え続けますから…」


大人な年上
「あら、なぁに?そんな顔して。もしかして、私のことが気になっちゃうの?
 まあ、可愛い子ね。でも駄目よ。あなたにはまだ早いんだから。」


お嬢様
「ごきげんよう。今日も素敵な服装ですわね。その白いドレス、まるでユリの花よう。
 美しいけれど、少し儚げな、そんなドレスですわね。」


ミステリアスな女性
「こんにちは。何か御用でしょうか?ここにこられる方は皆何かを求めてやって来られます。
 あなたも同じように…探しに来られたのでしょう。それを見つけるか、
 それとも死んでしまうか…」


ぶりっこ女
「ねぇ~えぇ~ん~~たっくん~~みこね、カルボニャ~ラが食べたいにょ!
 い~でちょ、たっくん~~みことカルボニャ~ラのお店にいこ~よ~~~!」


イケメンお姉さん
「どうしたんだい?浮かない顔してるみたいだけど?自分に自信がなくなったのかい?
 そっか、つらい思いをしていたんだね。でも君の素敵なところ、私は知っているよ。
 いつも明るい笑顔で、私を元気にしてくれているところ、さ。」

おばさん・おばあさん系

主婦なおばさん
「あ~ら山本さんとこの奥さんじゃない!これから買い物?
 あら!そうなの!私もこれから買い物!ところで聞いた?
 最近鯖が値上がりしたみたいじゃない?ほんと困っちゃうわよね~」


意地悪な姑
「和子さん、今日の味噌汁、随分と濃いようですが?
 はぁ~、そうやって私を早く死なせようとしているのですね?
 テーブルの埃も少し残ってらっしゃいますが、
 これは私を埃でむせさせて殺そうとしているのでしょう?んま~…汚らしい女!」


優しいおばあちゃん
「おやまあいらっしゃい。よく来てくれたわね。
 そうだ!おいしいおまんじゅうがあるからよかったら食べていきなさいな。」

その他

妄想ポエマー
「想像してみるの…デートの様子を…青い空…白い雲…ラブラブサマーなトロピカル!
 あなたと私のハッピーバカンス!2人でかけてゆく恋の砂浜を、
 時々踏んづけるウニの痛みが盛り上げてくれるの!」


生真面目秘書
「社長、本日のスケジュールですが、10時より新製品開発に関わる会議、
 12時より開発現場の視察、13時からは場所を移動し取引先との会合がございます。」


通販番組の女性
「見てください!この洗浄力!べったりこびりついた油汚れが嘘のように取れていきます!
 鍋の底の焦げもこの通り!私もこれすっごく困ってたんですよ!
 こんな凄い洗浄力なのに、お値段たったのさんきゅっぱ!
 しかも今ならもう一本付いてくるんです!」


通販番組の外国人タレントの日本語吹き替え
「聞いてよブライアン!この鍋の底を!こんなにも焦げ付いてるのよ!
 色んな洗剤を使ってみたけれど、全然取れないの!
 困ったわ~。これじゃあビーフシチューも作れやしない!」


AIプログラム
「声紋カクニン。認証イタシマシタ。コマンドヲプログラムシテクダサイ。
 コマンド入力カクニン。コレヨリ戦闘モードヘ移行イタシマス。」





BACK
inserted by FC2 system